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<title>受門～飛音坊音楽教～　</title>
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<description>日常生活におけるあらゆる疑問、様々な問題提起を書き込む。
  　　（音楽、特にHIPHOPのこと等も）　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

音楽がならない場合は、「更新」を押してください。</description>
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<title>学校のトイレでの出来事①</title>
<description> 本当に過去にあった話かどうかは・・・・・・・＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝綾香は焦っていた。うっかり用を足さずに登校してきたために、学校に着いたときにはもう限界に達していたのだ。学校に飛び込むと、綾香は下駄箱で上履きを履くのもそこそこに、一番近い女子トイレに走り込んで、手前のドアを開けた。もう、これで、我慢をといて用を足すことができる…。そう思っていた。しかし、綾香が
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<![CDATA[ 本当に過去にあった話かどうかは・・・・・・・<br /><br /><br /><br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br /><br /><br />綾香は焦っていた。<br /><br />うっかり用を足さずに登校してきたために、学校に着いたときにはもう限界に達していたのだ。<br /><br />学校に飛び込むと、綾香は下駄箱で上履きを履くのもそこそこに、一番近い女子トイレに走り込んで、手前のドアを開けた。<br /><br />もう、これで、我慢をといて用を足すことができる…。<br /><br />そう思っていた。<br /><br />しかし、綾香がそこで見たのは、赤黒いチンポを出してオナニーをしている童顔の男子生徒だった。<br /><br />男子生徒も慌てた顔をした。が、彼は興奮したらしく、そのとき見られたことがきっかけで、ペニスから、うっ、とばかりに精液を打ち出してきた。<br /><br />それは、そのまま綾香の顔にふりかかる。<br /><br />あまりにも想像を超えた出来事のせいで、綾香もつい我慢している力を抜いてしまう。<br /><br />綾香のパンツから、黄色い小水がトイレの床にしゃばしゃばと掛かっていった。<br /><br /><br /><br /><br /><br />・・・・・・・・・・・・・・・・・気まずい沈黙がトイレ内を包んだ。<br /><br />かたや、学生ズボンからチンポを出したまま綾香を見ている男子生徒。<br /><br />かたや、スカートの下に水溜りを作ったまま男子生徒を見ている綾香。<br /><br />叫んで人を呼ぶわけにもいかない。そうすれば、自分のお漏らしまでヒトサマにご披露してしまう。<br /><br />いや、人に見られるという点では、ほうっておいてもトイレに人は来る。今は登校時間だ。こんな状況のまま誰かがここにきたら、一巻の終わりである。<br /><br />ああ、そんなことを考えているうち、誰かがこちらに近づいてくる音がしてきた。しかも、話し声からすると女子のようだ。トイレに入ってくるかもしれない。<br /><br />こんな場面を人に見られたら終わりだわ。綾香はとっさに女子トイレの個室の扉を閉め、鍵をかけた。<br /><br />しかしそうすると、チンポを出したままの男子生徒と綾香はトイレの個室にに二人きりだ。<br /><br />危機<br />とはいえ、綾香の選択は、間違ってはいなかった。近づいてきた女子生徒たちは、綾香の思惑通りこの女子トイレに入ってきたのである。<br /><br />「あれ～、なんかここから水溜りになってるよ？　水道漏れかな？」<br /><br />「違うんじゃない？　…そこ、鍵かかってるよ」<br /><br />「あ～、そっか～、失礼しました～」<br /><br />これって、…おしっこしようとして、狙いが外れたみたいに思われてるのよね…、トホホ…。…結局、鍵をかけていても恥ずかしい思いはしたようだ。だが、チンポ丸出しの男子といるところを見られるという人生破滅クラスの危機は逃れられたようだ。<br /><br />女子たちは数分間かけて用を足していくと、また立ち去っていった。<br /><br />ようやく声を出せるようになった綾香は、未だに髪に精液がついているのに眉をひそめ、トイレットペーパーを出して髪についた精液を拭きながら、小さな声で男子生徒に詰め寄った。<br /><br />（こんなトコで、なにやってんのよ！）<br /><br />（はあ…スミマセン）<br /><br />（ていうか、ソレ、しまいなさいよ、ヘンタイ！）<br /><br />ヘンタイ男子生徒と、綾香の押し問答が始まった。<br /><br /><br /><br />（アンタのせいで、お漏らしはするは、ザーメンは引っ掛けられるわ、サイアクよ）<br /><br />（ええ…わかってます）<br /><br />プリプリ怒る（当たり前だが）綾香に対し、男子生徒はショボーン、という感じだ。男子生徒の股間をこっそりみると、そこも少しうなだれている。ちょっとかわいい、などと思ったのは内緒だ。<br /><br />（アンタ、もしかしてヘンタイなの？　わざわざ女子トイレでセンズリしにきたわけ？）<br /><br />（あ、いや、その…ここでやってて、誰か来たときにバレそうになるスリルを味わうっていうか…）<br /><br />一方的に自分が悪いという自覚はあるのか、男子生徒は縮こまってボソボソと喋っている。聞き取り辛いったらない。<br /><br />（だからって、鍵くらいかけなさいよね！）<br /><br />（い、いつもは鍵をかけるんだけど、今日は忘れてて）<br /><br />（…わ、忘れるほど女子トイレでやったことあるのお…）<br /><br />綾香はクラクラ、と眩暈を起こしそうだった。こんなヤツが、ウチの学校のトイレにはびこっていたとは。<br /><br />（ま、まあ…たまにですよ、週に２、３回。こんな朝早くとか、放課後遅くです）<br /><br />（そんだけしてれば充分よ…。と、とにかく、さっさと出てってよ。今なら誰も外にいないみたいだし、わたし…その…脱がないといけないし）<br /><br />さすがにお漏らししたパンツを履き続けるのは嫌だった。<br /><br />（そ、そうですよね…。と、と、ところで、そ、相談なんですが…。）<br /><br />おかしな男子生徒は、狭い個室で綾香に突然ガバッと土下座した。<br /><br />（お願いです！　あなた、ボクの理想です！　ボクの童貞、もらってください！）<br /><br />綾香の目がおもわず点になった。  ]]>
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<dc:subject>小説</dc:subject>
<dc:date>2007-03-21T13:41:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>飛音坊</dc:creator>
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<title>夏美と恭介のコタツでの出来事。</title>
<description> これはフィクションか、そうでないかはあなたが決めてください。＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝「・・・入れてほしいです」「どうして？　したくないんでしょ」「したいです・・・入れてください」「夏美はエッチなんじゃないか。もっと素直にならないとダメだね」そういいながら、ジャージのズボンを降ろした恭介の大きなオチンチンが顔を出した。そして、夏美のショーツを横によけて、夏美のいや
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<![CDATA[ これはフィクションか、そうでないかはあなたが決めてください。<br /><br /><br /><br />＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br /><br /><br /><br /><br /><br />「・・・入れてほしいです」<br /><br />「どうして？　したくないんでしょ」<br /><br />「したいです・・・入れてください」<br /><br />「夏美はエッチなんじゃないか。もっと素直にならないとダメだね」<br /><br />そういいながら、ジャージのズボンを降ろした恭介の大きなオチンチンが顔を出した。<br /><br />そして、夏美のショーツを横によけて、夏美のいやらしいびしょ濡れの穴にオチンチンをゆっくり挿入した。<br /><br />「あああん、こ、このまま、なんて」<br /><br />「寒いんじゃなかったの？」<br /><br />「で、でもこんな格好・・・全部、着たままなんて」<br /><br />「いいじゃない。寒くないし、人が来てもわからないよ」<br /><br />「人なんか、来ないよお」<br /><br />そう言った夏美に、恭介はニッコリ笑って言い返す。<br /><br />「じゃあ、高志と亜希でも呼ぼうか。このまま話でもする？」<br /><br />「そ、そんなの・・・」<br /><br />恭介は意地悪を執拗に繰り返す。・・・それで余計に感じる夏美。<br /><br />「どうしよっかな。電話、そのへんにあったよね」<br /><br />「や、やめて・・・」<br /><br />「なんで？　夏美は、見られるほうが興奮するんじゃないの？」<br /><br />「み、見られても興奮しません、わたし、エッチじゃないです！」 <br /><br />「ふーん・・・さっきから、亜希を呼ぼうとかいうだけで、キュッ、キュッって締まるんだけどな」<br /><br />「そんなこと・・・」<br /><br />「・・・まあ、いいんだけどね。夏美のここは正直に、『もっと突いてほしい』って言ってるから・・・もっと、してあげる」<br /><br />恭介はそういって、夏美を抱えた。<br /><br />そのまま、ガバッとコタツから出た。<br /><br />そして、夏美を座布団を敷いた床の上に転がして、のしかかった。<br /><br />そして、そのまま激しくピストン。<br /><br />「ああああっ、す、すごい・・・、奥まで」<br /><br />「夏美・・・・もうショーツびしょびしょだ、履き替えるしかないね」<br /><br />「そ、そんなのいいの、もっと突いてえ！　我慢できないのぉ」<br /><br />「はいはい」<br /><br />恭介はさらに腰を振った。<br />夏美はコタツの傍にあった座布団をギュッと掴んでいた。<br /><br />全部着たままという状態に、異常に濡れている自分に戸惑う夏美。<br /><br />恭介は強弱をつけながら、夏美の奥まで突く。<br /><br />「きょ、きょうす、、けぇー・・・手、、、手、、握って」<br /><br />夏美が手を出すと、恭介は両手をとり、自分の手と絡ませた。指と指が絡み合う・・・<br /><br />恭介は、息が荒くなり、時折｢あぅっ｣という声が漏れる。<br /><br />「あぁ・・・あぁぁいくよー夏美」<br /><br />「恭介・・・恭介ーかおっ、顔に、、っぱい、いっぱいだしてー！」<br /><br />「わ、わかった、<strong>いくいく、いくよー！！</strong>｣<br /><br />「あぁ、わたしもいく！<strong>恭介のいっぱいちょうだい！！</strong>」<br /><br />恭介はでる直前で抜いて中腰になった。<br /><br />夏美は中腰で出そうとしている恭介のオチンチンの下に頬張るように顔を持っていく。<br /><br />｢あぁぁぁ！！｣<br /><br />恭介の叫びにも近い声と共に<strong>大量のスペルマが夏美の顔にかかった</strong>。<br /><br />満足そうな夏美の顔・・・そして夏美はがんばってくれた恭介のオチンチンを優しく口でしゃぶった。。。  ]]>
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<dc:subject>小説</dc:subject>
<dc:date>2007-03-15T21:52:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>飛音坊</dc:creator>
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<title>東京/ケツメイシ</title>
<description> 今さらだが、この曲はぐっとくる。ケツメイシが今や歌謡曲化してるとか、HIPHOPやREGGAEじゃないみたいなことで、いろんな賛否両論あるだろう。ただ私にはそんなことはどうでもよい。なぜなら音楽は、そんなこと考えて聴くものではないからだ。要するに、　「良い」　かどうかだからだ。そういう意味では、紛れもなく私の中で心にぐっとくる良い曲に間違いはない。この曲は、個人的に結婚をまじかに控えた心境とも似ている気がする
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<![CDATA[ <hr size="1"><br /><br /><br />今さらだが、この曲はぐっとくる。<br /><br /><a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%B1%A5%C4%A5%E1%A5%A4%A5%B7" class="tagword">ケツメイシ</a>が今や歌謡曲化してるとか、<a href="http://blog.fc2.com/tag/HIPHOP" class="tagword">HIPHOP</a>や<a href="http://blog.fc2.com/tag/REGGAE" class="tagword">REGGAE</a>じゃないみたいなことで、いろんな賛否両論あるだろう。<br /><br />ただ私にはそんなことはどうでもよい。なぜなら音楽は、そんなこと考えて聴くものではないからだ。<br /><br />要するに、<br />　<br /><strong><span style=font-size:x-large>「良い」</span></strong>　<br /><br />かどうかだからだ。<br /><br /><br />そういう意味では、紛れもなく私の中で心にぐっとくる良い曲に間違いはない。<br /><br /><br />この曲は、個人的に<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B7%EB%BA%A7" class="tagword">結婚</a>をまじかに控えた心境とも似ている気がする。<br />そんなことで上京を経験したことはない私の心にも響いてくる・・・・<br /><br /><br /><br /><center><strong><i><span style=font-size:large>名前を呼ぶ君の<br /><br />声が今も胸に残る<br /><br /><a href="http://blog.fc2.com/tag/%C5%EC%B5%FE" class="tagword">東京</a>の街に住んで一人で切なくなった<br /><br />時も君を思い出す</span></i></strong></center>　<br /><br />　<br /><hr size="1"> ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2006-11-07T01:25:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>飛音坊</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>すんごい久しぶりに毒づいてみる。</title>
<description> 久しぶりに書きたくなった。ということで、、いきなり毒づいてみる。一つ目いじめで自殺する子供が最近問題になってるが、物凄い単純な疑問だが、何故一方的に学校側がいけないことになっているのだろう？？私から言わせれば、学校、親、自殺した子供、いじめた子供とその親、、この4組がそれぞれ２５％ずつ責任がある。それなのに、自殺した子供は被害者？　挙句の果てに、その親は学校側にぶちぎれている。。いやいやいや、あな
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<![CDATA[ 久しぶりに書きたくなった。ということで、、いきなり毒づいてみる。<br /><br /><br /><br /><hr size="1"><br /><span style=font-size:x-large><strong>一つ目</strong></span><br /><br /><br /><br /><a href="http://blog.fc2.com/tag/%A4%A4%A4%B8%A4%E1" class="tagword">いじめ</a>で自殺する子供が最近問題になってるが、物凄い単純な疑問だが、何故一方的に学校側がいけないことになっているのだろう？？<br /><br />私から言わせれば、学校、親、自殺した子供、<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A4%A4%A4%B8%A4%E1" class="tagword">いじめ</a>た子供とその親、、この4組がそれぞれ２５％ずつ責任がある。<br />それなのに、自殺した子供は被害者？　挙句の果てに、その親は学校側にぶちぎれている。。<br /><br />いやいやいや、あなたたちも子供の異変に気づかなかったという点で、問題の一端だからね。<br /><br /><br /><hr size="1"><br /><br /><span style=font-size:x-large><strong>二つ目</strong></span><br /><br /><br /><br />ちょくちょく以前から書いてはいたが、やはり<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%AD%A5%E3%A5%C3%A5%C1" class="tagword">キャッチ</a>の男達が、簡単に言うと<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B4%C4%B6%AD%B1%F8%C0%F7" class="tagword">環境汚染</a>である。<br /><br /><i>「オレ、いますんげぇいけてます。このまちはオレたちのもの。」</i><br />みたいな顔して、平気で信じられない所でタバコを吸ってたむろしている。まぁそれもかっこいいと思っているのだろうが・・・・<br /><br />俺たちの話はおもしれぇんだよ的な感じで、４，５人で馬鹿笑いしている時もある。<br /><br />私はこんなおつむの痛い人達に殺意すら抱いている。<br /><br /><br /><hr size="1"><br /><br /><span style=font-size:x-large><strong>最後！！</strong></span><br /><br /><br /><br /><span style=font-size:x-large><a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%D0%A5%D0%A5%A2" class="tagword">ババア</a>！！！！！！！！</span><br /><br /><br />私は、もしかしたら世の中でこの人種が一番嫌いかもしれない。<br /><br />もちろん全てではない。いい人もいる。<br />しかし、、例えば切符を買うのに並んでいて、自分の番がきてからバッグを置きそのバッグから財布を出し、とろとろと切符を買う。<br />あるいは簡単な機械の使い方も分からない。それならいいのだが、使い方を考えようともしない、教えてもらっても驚くべき理解力のなさで分からない、それどころかそれを人のせいにし、いっちょまえに怒ったりしやがる。<br />今書いていて思ったのだが、、<br /><br /><strong><span style=font-size:large>二歳児か！</span></strong><br /><br /><br /><br /><br /><br />そんなことで少しすっきりしたのでこのへんで。。。<br /><br /><br /><hr size="1"><br /><br /><a href="http://blog-imgs-27.fc2.com/n/i/p/nipps2005/541.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-27.fc2.com/n/i/p/nipps2005/541.jpg" alt="541.jpg" border="0"></a><br clear="all"><br /> ]]>
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<dc:subject>飛音坊オリジナル</dc:subject>
<dc:date>2006-11-02T00:32:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>飛音坊</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>気づいたら。。。</title>
<description> 気づいたら１６０００hit☆☆これからもぼちぼちやっていきます。　　感謝。飛音坊から一言「女は男に愚痴を言う生き物　男はそれを聞き流すもの」
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<![CDATA[ 気づいたら１６０００<a href="http://blog.fc2.com/tag/hit" class="tagword">hit</a>☆☆<br /><br />これからもぼちぼちやっていきます。　　<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B4%B6%BC%D5" class="tagword">感謝</a>。<br /><br /><br /><br />飛音坊から一言<br /><span style=font-size:large>「女は男に愚痴を言う生き物<br />　男はそれを聞き流すもの」</span> ]]>
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<dc:subject>飛音坊オリジナル</dc:subject>
<dc:date>2006-09-07T03:06:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>飛音坊</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>久々に更新</title>
<description> 久々の更新。。日本は平和だ。いきなりだが、本当にそう思う。戦争をしている国は悲惨だ。なにが理由であれ、戦争は何も生み出さない。失うものしかない。宗教や人種の違い。そんなことで、人を殺す。そんなこと違って当然なのに、なんでだろう。最新鋭の武器を使って、その発端は子供みたいな発想だ。
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<![CDATA[ 久々の更新。。<br /><br /><br /><span style=font-size:large>日本は平和だ。</span><br /><br />いきなりだが、本当にそう思う。<br /><br /><br />戦争をしている国は悲惨だ。<br />なにが理由であれ、戦争は何も生み出さない。失うものしかない。<br />宗教や人種の違い。そんなことで、人を殺す。<br />そんなこと違って当然なのに、なんでだろう。<br /><br />最新鋭の武器を使って、その発端は子供みたいな発想だ。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>政治・経済</dc:subject>
<dc:date>2006-08-30T22:48:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>飛音坊</dc:creator>
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<title>マイブーム。</title>
<description> 最近のマイブーム。カラオケボックスで室温30度の暖房で設定し、ダウンを着て2時間歌いまくる。2％は体脂肪が減る。。。
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<![CDATA[ <span style=font-size:large>最近のマイブーム。</span><br /><br /><br />カラオケボックスで室温30度の暖房で設定し、ダウンを着て2時間歌いまくる。<br /><br />2％は体脂肪が減る。。。 ]]>
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<dc:subject>飛音坊オリジナル</dc:subject>
<dc:date>2006-08-23T23:48:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>飛音坊</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://nipps2005.blog24.fc2.com/blog-entry-207.html">
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<title>私のちょっとした疑問。</title>
<description> １００ｍ走などでドーピング使うのは何故いけないの？公平じゃないからというしょーもない理由でなく、なぜだか知りたい。公平じゃないなら全員ドーピング使えばいいし、本当の人間の力に反するなどと言うなら、その人それぞれに作った専用のシューズもそれになるだろうし。スポーツはなんでもそうだが、しょーもないルールが多すぎる。サッカーのオフサイドとか、野球のスリーバントとか、バレーボールのテニスのタッチネットとか
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<![CDATA[ <span style=font-size:large>１００ｍ走などでドーピング使うのは何故いけないの？</span><br /><br /><br /><br /><br />公平じゃないからというしょーもない理由でなく、なぜだか知りたい。<br /><br />公平じゃないなら全員ドーピング使えばいいし、本当の人間の力に反するなどと言うなら、その人それぞれに作った専用のシューズもそれになるだろうし。<br /><br /><br />スポーツはなんでもそうだが、しょーもないルールが多すぎる。<br /><br />サッカーのオフサイドとか、野球のスリーバントとか、バレーボールのテニスのタッチネットとか・・・きっとしょーもない奴が作ったルールなんだろう。。。<br /> ]]>
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<dc:subject>飛音坊オリジナル</dc:subject>
<dc:date>2006-08-18T01:09:15+09:00</dc:date>
<dc:creator>飛音坊</dc:creator>
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